淡島ホテル
■驚きの連続!!!

左の写真を見てください。
駿河湾に浮かぶ小さな島が写っています。
えっ、、、なんでこんな写真を??
今回、ご紹介する淡島ホテルに関係があるんです(笑)。
ホテル名に付いている淡島とは、駿河湾に浮かび面積5万坪、周囲2.5kmの
静かな場所で落ち着きたいという人向けに好評の穴場のホテルなんです。
実際にホテルに向かわれてみると、驚きの連続だと思います。
淡島ホテルの驚きを少しあなたにご紹介しますね。。。
まずは、チェックインから。
チェックインは、どこにでもあるホテルと一緒です。
しかぁ〜〜〜し、、、
淡島ホテルは、それだけでは終わらない。
ここからが本当の淡島ホテルなんです。
えっ!?
驚かれるのも無理はありません(笑)。
チェックイン後に待ち受けているのは、大きな乗り物。
駿河湾沖に浮かぶ淡島ホテルに向かうために、
クルーザーに乗るんです!!(いやっほぉ〜〜〜)
ホテルに向かうのにクルーザなんてステキですよね♪
そしてクルーザーに乗船してから3分ほど経つと、、、ホテルに到着。
まるで浦島太郎が龍宮城に行った時の体験をあたかもしているような
リゾート気分を満喫することができます。
桟橋にクルーザが止まったことを確認して、いざホテルの中へ!!!
ホテルの中は、清潔感のあるホワイトが基調として使われていて
エントランス脇の回廊に籐椅子が等間隔に置かれています。
ちょっと一休みしてみるのもいいかもしれません(笑)。
もっと教えてぇ〜という方のために、、、さっそく客室のご紹介を…
■客室 -Guest Room -

淡島ホテルの客室をご紹介します。
ここのホテルは他のホテルと違い、
全室がスイートルームになっています。
ホテルさんのご配慮で、、、リゾート気分をゲストの方に満喫して頂くために
全室スイートにしたそうなんです(笑)。
だからとはいいませんが、お部屋は広いです。。。
天井に描かれた楽器が奏でるくつろぎの序曲♪
う〜ん、トレビアァ〜〜〜ン
バスルームに目を向けると、ホテル自慢のものがあります。
それは、80秒でいっぱいになってしまうバス。。。
シャワーを浴びている間に、、、お湯が入っている。
細心の注意を払っているところに心を動かされてしまう。
このホテルは全室がビューバスになっているので
お風呂に浸かりながら。外の駿河湾と富士山を眺められるようになっています(笑)。
■スパで体も心もリフレッシュ!!
淡島ホテルは、まだまだいっぱいステキなものがあります。
その1つが露天風呂。
湯気の出ている風呂に入るのですが、
石垣の向こうは、、、駿河湾。
優しい潮風が顔に当たり、なんとも清々しい気分にしてくれます♪
うっすら遠くに見える富士山に魅せられてしまいますよ、、、これ本当!!
■究極のリゾートホテル
淡島ホテルは、会員制のホテルでした。
しかし広く多くの人へホテルは開放し、多くの雑誌に特集されるほど有名になったホテル。
中でも有名なのが、富士山を真正面に望める露天風呂の風景。
これは、宿泊したことのない人でも一度は宿泊してみたくなる衝動に駆られます(笑)。
駿河湾に沈む夕日は格別で、赤くひかった水面と富士山が
見える「サンセットテラス」はベストポイントですよ。。。
刻々と変わる大自然の表情を、、、
大切な人と過ごしてみるのもいいかも(笑)。
◆ 淡島ホテル ◆

〒410-0221
静岡県沼津市内浦重寺186
電話 : 055-941-3341
ファックス : 055-941-3725
淡島ホテルの詳しい情報はこちら>>>
◎電車で
行き方 東海道新幹線・三島駅よりタクシーで約30分
◎クルマで
東名高速・沼津インターよりお車で約30分
■クチコミ情報局:常に全力投球!!!
旅行に行く時は、いつも真剣勝負。
これって間違っています(笑)?
せっかく自分の大切な時間とお金を使って旅行するんだから、、、
120%以上楽しみたい・・・。
そう、、、だったら真剣にホテルを探すしかない!!!
はぁはぁはぁ、、、あまり強調しすぎ息切れが・・・。
前置きはさておき。
だったらどうすれば、、、120%楽しむことができるのか!
答えは、、、 ⇒ ⇒ ⇒ かしこい旅行プランを組む!
おいおい、、、急にそんなこと言われても困りますって?
カシコイ旅行プランなんてそんなにあるもんじゃないし。。。
でも安心してください!
実はあるんですよ、、、コレが!
知りたいですか(笑)?
実は、、、正規ルートじゃないけど、、、
ホテルから公認されているサイトさんをうまく利用することなんです。
今回の淡島ホテルさんの場合なら、、、
こんなにお得に宿泊できちゃいます(笑)!
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